<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description></description><title>永遠に未設定</title><generator>Tumblr (3.0; @mokolove)</generator><link>http://mokolove.tumblr.com/</link><item><title>"　つまり、「なぜ、雲は空に浮かんでいるのか考えみましょう」という設問は、知的な遊び。

　自由に考えることは楽しいし、子供たちにお天気教室をやる時にも、自由に考えさせると盛り上がるし、何よりも子供たちの..."</title><description>“&lt;p&gt;　つまり、「なぜ、雲は空に浮かんでいるのか考えみましょう」という設問は、知的な遊び。
&lt;/p&gt;&lt;p&gt;
　自由に考えることは楽しいし、子供たちにお天気教室をやる時にも、自由に考えさせると盛り上がるし、何よりも子供たちの興味がわく。知的好奇心が刺激され、あれこれ天気の謎を知りたがるようになる。自主的に学ぶ力が高まるきっかけにもなる。考える力を養うのも大切だけど、理科の面白さを教えるのも大切なこと。だから、提案したのだ。
&lt;/p&gt;&lt;p&gt;
　ところが、これだと先生が困る。「上昇気流があるから」という答えを子供たちが出さないと先生たちが困るのだという。
&lt;/p&gt;&lt;p&gt;
　「教師は授業でやったことは、テストにして知識の確認をしなければならないので、はっきりとした正解がないとダメなんです」。現場の先生がこう教えてくれたのだ。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20130517/248243/"&gt;大学生を“自殺”にまで追い詰める「就活威嚇社会」の異常：日経ビジネスオンライン&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://raitu.tumblr.com/"&gt;raitu&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139597952</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139597952</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:09:05 +0900</pubDate></item><item><title>"「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」"</title><description>“「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://mojix.org/2011/02/27/free-curry-law"&gt;もしも「カレー無料法」ができたら - モジログ&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://taizooo.tumblr.com/"&gt;taizooo&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;span&gt;もしも「カレー無料法」ができたら、何が起きるだろうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「カレー無料法」は、「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」という趣旨の法律。メニューにカレーのある飲食店は、カレーだけは無料にしなければいけない、というもの。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;もしこんな法律ができたら、まずカレーチェーンは商売にならないので、消滅するだろう。そして、牛丼チェーンやファミレス、定食屋などでカレーを出している店も、カレーはメニューから消えるだろう。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こうして、カレーを出す店はなくなってしまう。これまで普通にカレーを食べていた人も、カレーを食べられなくなるのだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;どうしてもカレーを食べたい人は、違法の「裏カレー」を出している店に行く。「裏カレー」は１万円くらいするが、店側も違法を承知でやっていて、摘発されるリスクがあるので、高額になっている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そのうち、「なんで普通にカレーを食べられないんだ！」という国民の声が強まって、政府はカレーショップに補助金を出すことにする。無料で出してもらうかわりに、政府から１杯５００円の補助金が出るのだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この「カレー補助金」によって、今度はむしろカレーショップが激増する。カレーチェーンが次々にあらわれ、カレーショップでない飲食店も、ほとんどカレーを出すようになった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;これによって、カレーが好きな人は、いつでも、どこでも、カレーが無料で食べられるようになった。また、特にカレー好きでない人も、カレーならば無料で食べられるので、みなカレーばかり食べるようになった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;いっぽう店の側も、みんなカレーばかり食べるので、カレー以外のメニューは売れなくなっていき、カレーに集中する店が増えてきた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、経済にフリーランチ（タダメシ）はない。政府は「カレー補助金」のために、膨大な財政支出を強いられることになった。「カレー補助金」自体は１杯５００円だが、補助金の支給や、店が過大な申請をしていないかのチェックなどに、多大なコストがかかる。こうしたカレー関連の仕事のために「カレー庁」ができて、カレー庁の職員は日々、申請を受けつけたり、店に調査員を送り込んで、抜き打ちで検査をしたりしている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「カレー補助金」以降、カレーチェーンの中には大成功して、一部上場したり、経営者が億万長者になる例も出てきた。しかしいっぽうで、国民からは「カレー無料法」を撤廃せよという声も強くなってきた。「カレー補助金」はけっきょく税金から出ているので、カレーをあまり食べない人にはむしろソンになっているからだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし「カレー無料法」がなくなったら、カレーチェーンには補助金が入らなくなるし、カレー庁も存在意義を失う。そこでカレーチェーンは、カレー庁から天下りを受け入れて、カレー庁を強くバックアップすることにした。カレー庁はこれに力を得て、「お金のない人にもカレーを」というポスターをそこらじゅうに貼ったり、テレビにＣＭを打ったりした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;またカレー庁は、学者やマスコミ人によびかけて、「お金のない人にもカレーを」のキャンペーンに協力してくれるよう手配した。これが功を奏して、あちこちの新聞や雑誌で、カレー庁寄りの記事があらわれた。こうした記事では、最近増えてきた「カレー無料法」撤廃論は金持ちに味方するもので、お金のない人にカレーを無料で提供することは社会的使命である、といった主張がなされた。テレビのワイドショーでも、人気のある司会者が「お金のない人にも、カレーぐらい食べさせてあげましょうよ」と涙ながらに訴えたりして、視聴者の心を動かした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;弱者に味方する気持ちの強い人は、このようなカレー庁寄りの記事や番組に賛同し、「カレー無料法」に反対する撤廃論者は金持ちの味方だ、と思い込んでしまった。こうして、カレーチェーンとカレー庁のキャンペーンは大成功し、「カレー無料法」を支持しつづける人が増えて、撤廃論は下火になった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;このようにして、「カレーは無料」というのが定着し、あたり前になっていった。カレーは国をあげての一大産業になると同時に、カレー以外の食はだんだん衰退していった。また、カレーが売れた数を水増し請求したり、客と共謀してカレーがたくさん売れたことにする、といった不正も横行した。カレー庁は日々、そうしたチェックに追われ、いくら人手があっても足りないような状態で、カレー庁の職員の数はどんどん増えていった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こうして、日本の財政支出にしめるカレー関連の予算はしだいに増えていき、明白に財政を圧迫するようになってきた。海外の著名な経済紙などにも、「Curry-crazy Japanese（カレーに狂った日本人）」といった批判記事が出て、日本の狂ったカレー政策が日本経済を失速させている、という指摘があいついだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;日本在住の外国人や、日本好きな外人観光客などからも、「最近の日本はどこの店もカレーばかりで、せっかくの日本の食文化が台無しだよ」といった失望の声があがるようになった。これは日本人もほとんど全員が思っていたが、いまや日本のカレー政策を表立って批判することはタブーに近く、なかなか批判できなかった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;いまやカレーは国をあげての一大産業になっていて、どこの会社も多かれ少なかれ、カレーショップやカレー庁と取引があるような状態だった。よって、国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった。このため、カレー政策を堂々と批判しているのは、カレー庁のシンパでない学者やジャーナリスト、ベンチャー起業家、匿名のブロガーなどが中心だった。マスコミにカレー政策の批判が載ることはなかった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;以上、「カレー無料法」から始めて、いくらか思考実験してみた。この話の要点は、&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１）政府がカレーを規制すれば、カレーの供給が減る&lt;br/&gt;２）政府がカレーに補助金を出せば、カレーの供給は増えるが、本来のコスト以上に税金が使われる&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;という２点だ。どちらにしても、政府が市場に介入することになるので、市場はねじ曲げられ、市場参加者のインセンティブもゆがんでしまう。そして、&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３）いったん法規制ができると、それは既得権益になり、それを崩すのは容易でない&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;というのが、この話の核心である。特に、＜国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった＞という部分に注目してほしい。&lt;a href="http://mojix.org/tag/%E8%A7%A3%E9%9B%87%E8%A6%8F%E5%88%B6"&gt;雇用の流動性がない&lt;/a&gt;場合、このように「クビがかかってしまう」ので、国の政策を批判することが「タブー」になりやすい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ここでの「カレー」にあたるものは、別になんでもいい。法規制の背後に、このような「構造」や「力学」があるという例は、少なくないだろう。今回のカレー話はフィクションだが、いま実際にある法規制は、まさに現実である。&lt;br/&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://gza20090909.tumblr.com/"&gt;gza20090909&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139588839</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139588839</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:08:44 +0900</pubDate></item><item><title>"「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」"</title><description>“「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://mojix.org/2011/02/27/free-curry-law"&gt;もしも「カレー無料法」ができたら - モジログ&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://taizooo.tumblr.com/"&gt;taizooo&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;span&gt;もしも「カレー無料法」ができたら、何が起きるだろうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「カレー無料法」は、「お金のない人にも、せめてカレーくらい食べさせてあげよう」という趣旨の法律。メニューにカレーのある飲食店は、カレーだけは無料にしなければいけない、というもの。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;もしこんな法律ができたら、まずカレーチェーンは商売にならないので、消滅するだろう。そして、牛丼チェーンやファミレス、定食屋などでカレーを出している店も、カレーはメニューから消えるだろう。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こうして、カレーを出す店はなくなってしまう。これまで普通にカレーを食べていた人も、カレーを食べられなくなるのだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;どうしてもカレーを食べたい人は、違法の「裏カレー」を出している店に行く。「裏カレー」は１万円くらいするが、店側も違法を承知でやっていて、摘発されるリスクがあるので、高額になっている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そのうち、「なんで普通にカレーを食べられないんだ！」という国民の声が強まって、政府はカレーショップに補助金を出すことにする。無料で出してもらうかわりに、政府から１杯５００円の補助金が出るのだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この「カレー補助金」によって、今度はむしろカレーショップが激増する。カレーチェーンが次々にあらわれ、カレーショップでない飲食店も、ほとんどカレーを出すようになった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;これによって、カレーが好きな人は、いつでも、どこでも、カレーが無料で食べられるようになった。また、特にカレー好きでない人も、カレーならば無料で食べられるので、みなカレーばかり食べるようになった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;いっぽう店の側も、みんなカレーばかり食べるので、カレー以外のメニューは売れなくなっていき、カレーに集中する店が増えてきた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、経済にフリーランチ（タダメシ）はない。政府は「カレー補助金」のために、膨大な財政支出を強いられることになった。「カレー補助金」自体は１杯５００円だが、補助金の支給や、店が過大な申請をしていないかのチェックなどに、多大なコストがかかる。こうしたカレー関連の仕事のために「カレー庁」ができて、カレー庁の職員は日々、申請を受けつけたり、店に調査員を送り込んで、抜き打ちで検査をしたりしている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「カレー補助金」以降、カレーチェーンの中には大成功して、一部上場したり、経営者が億万長者になる例も出てきた。しかしいっぽうで、国民からは「カレー無料法」を撤廃せよという声も強くなってきた。「カレー補助金」はけっきょく税金から出ているので、カレーをあまり食べない人にはむしろソンになっているからだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし「カレー無料法」がなくなったら、カレーチェーンには補助金が入らなくなるし、カレー庁も存在意義を失う。そこでカレーチェーンは、カレー庁から天下りを受け入れて、カレー庁を強くバックアップすることにした。カレー庁はこれに力を得て、「お金のない人にもカレーを」というポスターをそこらじゅうに貼ったり、テレビにＣＭを打ったりした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;またカレー庁は、学者やマスコミ人によびかけて、「お金のない人にもカレーを」のキャンペーンに協力してくれるよう手配した。これが功を奏して、あちこちの新聞や雑誌で、カレー庁寄りの記事があらわれた。こうした記事では、最近増えてきた「カレー無料法」撤廃論は金持ちに味方するもので、お金のない人にカレーを無料で提供することは社会的使命である、といった主張がなされた。テレビのワイドショーでも、人気のある司会者が「お金のない人にも、カレーぐらい食べさせてあげましょうよ」と涙ながらに訴えたりして、視聴者の心を動かした。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;弱者に味方する気持ちの強い人は、このようなカレー庁寄りの記事や番組に賛同し、「カレー無料法」に反対する撤廃論者は金持ちの味方だ、と思い込んでしまった。こうして、カレーチェーンとカレー庁のキャンペーンは大成功し、「カレー無料法」を支持しつづける人が増えて、撤廃論は下火になった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;このようにして、「カレーは無料」というのが定着し、あたり前になっていった。カレーは国をあげての一大産業になると同時に、カレー以外の食はだんだん衰退していった。また、カレーが売れた数を水増し請求したり、客と共謀してカレーがたくさん売れたことにする、といった不正も横行した。カレー庁は日々、そうしたチェックに追われ、いくら人手があっても足りないような状態で、カレー庁の職員の数はどんどん増えていった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こうして、日本の財政支出にしめるカレー関連の予算はしだいに増えていき、明白に財政を圧迫するようになってきた。海外の著名な経済紙などにも、「Curry-crazy Japanese（カレーに狂った日本人）」といった批判記事が出て、日本の狂ったカレー政策が日本経済を失速させている、という指摘があいついだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;日本在住の外国人や、日本好きな外人観光客などからも、「最近の日本はどこの店もカレーばかりで、せっかくの日本の食文化が台無しだよ」といった失望の声があがるようになった。これは日本人もほとんど全員が思っていたが、いまや日本のカレー政策を表立って批判することはタブーに近く、なかなか批判できなかった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;いまやカレーは国をあげての一大産業になっていて、どこの会社も多かれ少なかれ、カレーショップやカレー庁と取引があるような状態だった。よって、国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった。このため、カレー政策を堂々と批判しているのは、カレー庁のシンパでない学者やジャーナリスト、ベンチャー起業家、匿名のブロガーなどが中心だった。マスコミにカレー政策の批判が載ることはなかった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;以上、「カレー無料法」から始めて、いくらか思考実験してみた。この話の要点は、&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１）政府がカレーを規制すれば、カレーの供給が減る&lt;br/&gt;２）政府がカレーに補助金を出せば、カレーの供給は増えるが、本来のコスト以上に税金が使われる&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;という２点だ。どちらにしても、政府が市場に介入することになるので、市場はねじ曲げられ、市場参加者のインセンティブもゆがんでしまう。そして、&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３）いったん法規制ができると、それは既得権益になり、それを崩すのは容易でない&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;というのが、この話の核心である。特に、＜国のカレー政策を批判する場合は、会社に不利益を与える可能性があるので、クビを覚悟しなければならなかった＞という部分に注目してほしい。&lt;a href="http://mojix.org/tag/%E8%A7%A3%E9%9B%87%E8%A6%8F%E5%88%B6"&gt;雇用の流動性がない&lt;/a&gt;場合、このように「クビがかかってしまう」ので、国の政策を批判することが「タブー」になりやすい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ここでの「カレー」にあたるものは、別になんでもいい。法規制の背後に、このような「構造」や「力学」があるという例は、少なくないだろう。今回のカレー話はフィクションだが、いま実際にある法規制は、まさに現実である。&lt;br/&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://gza20090909.tumblr.com/"&gt;gza20090909&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139414884</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139414884</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:02:09 +0900</pubDate></item><item><title>"利根川ホルムアルデヒド問題で「放射能のせい！」と騒いでいた反原発が、太陽光パネル製造の廃液が原因とわかると静かになった。世田谷ラジウムの件もそうだが、この人達は「命がー！」「子供達がー！」と言いながら、..."</title><description>“利根川ホルムアルデヒド問題で「放射能のせい！」と騒いでいた反原発が、太陽光パネル製造の廃液が原因とわかると静かになった。世田谷ラジウムの件もそうだが、この人達は「命がー！」「子供達がー！」と言いながら、本当は人の命など心配してないよね。 &lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;&lt;a href="http://t.co/LXWVgtZq"&gt;http://t.co/LXWVgtZq&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="https://twitter.com/JPN_LISA/status/206231846139346945"&gt;Twitter / JPN_LISA&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div id="FLASH_MESSAGE"&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://katoyuu.tumblr.com/"&gt;katoyuu&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139389085</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139389085</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:01:23 +0900</pubDate></item><item><title>"そろそろ居酒屋のトイレには世代交代でみつをポエムじゃなくてワンピース名ゼリフとかが貼られそう。"</title><description>“そろそろ居酒屋のトイレには世代交代でみつをポエムじゃなくてワンピース名ゼリフとかが貼られそう。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="https://twitter.com/futanacchi/status/336734498165252096"&gt;Twitter / futanacchi&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://deli-hell-me.tumblr.com/"&gt;deli-hell-me&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139384486</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139384486</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:01:15 +0900</pubDate></item><item><title>"
YouTubeに任天堂のゲーム用制限コンピューターで生成された映像をアップロードすると、任天堂がcontent ID..."</title><description>“&lt;p&gt;
YouTubeに任天堂のゲーム用制限コンピューターで生成された映像をアップロードすると、任天堂がcontent ID match機能により、自動的に広告ハイジャックする。広告によって発生した利益は、動画のアップロード者には配分されず、任天堂が独占する。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;
なるほど、ゲームは任天堂が著作権を持つわけだから、ゲームから生成された映像も任天堂の著作権であるということなのだろう。
&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://cpplover.blogspot.com/2013/05/youtube.html"&gt;本の虫: 任天堂、YouTubeにアップロードされた自社のゲーム動画を広告ハイジャックする決定を下す&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://cokeraita.tumblr.com/"&gt;cokeraita&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139366905</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139366905</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:00:44 +0900</pubDate></item><item><title>"テレクラのアルバイトをしてた友人が「もうパンツの中こんなになっちゃってるの」と言いながらプッチンプリンをかき混ぜて効果音を出していたという話をいま唐突に思い出した"</title><description>“テレクラのアルバイトをしてた友人が「もうパンツの中こんなになっちゃってるの」と言いながらプッチンプリンをかき混ぜて効果音を出していたという話をいま唐突に思い出した”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="https://twitter.com/myakei/status/214757384420200449"&gt;Twitter / myakei: テレクラのアルバイトをしてた友人が「もうパンツの中こんなにな …&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://wideangle.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;wideangle&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139354526</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139354526</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:00:22 +0900</pubDate></item><item><title>"撮影の行為自体はコレクションでもなんでもなくて、ごはんを食べたりするようなのとおなじ消費型のたのしみのはずだ。そうでなければ撮りためた写真データが整理できてないみたいなことは起こるはずもない。"</title><description>“撮影の行為自体はコレクションでもなんでもなくて、ごはんを食べたりするようなのとおなじ消費型のたのしみのはずだ。そうでなければ撮りためた写真データが整理できてないみたいなことは起こるはずもない。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://sashitem.tumblr.com/post/50003078771"&gt;sashimi / tempura — 写真は撮ったものを見返すのもたのしみだけど、それよりも撮っているそのときのほうが何倍もたのしい。そう考…&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://ak47.tumblr.com/"&gt;ak47&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139348862</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139348862</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 19:00:11 +0900</pubDate></item><item><title>"まずひとつ、悪意と正義は両立します。ふたつ、不寛容と正義は両立します。みっつ、正義はそれ自体が目的たり得ます。"</title><description>“まずひとつ、悪意と正義は両立します。ふたつ、不寛容と正義は両立します。みっつ、正義はそれ自体が目的たり得ます。&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/keyword/%E4%B9%99%E6%AD%A6"&gt;&lt;/a&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/20130519192500"&gt;TRATTORIA GANZOの強欲経営&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://rpm99.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;rpm99&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139332621</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139332621</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:59:32 +0900</pubDate></item><item><title>"ここ最近、好きな男との同棲生活について呟いてる女子を生暖かく見てたけど、ふいに別の男と寝た感想を呟いてて、ああ、Twitterっていいなあ。って思った。"</title><description>“ここ最近、好きな男との同棲生活について呟いてる女子を生暖かく見てたけど、ふいに別の男と寝た感想を呟いてて、ああ、Twitterっていいなあ。って思った。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="https://twitter.com/waratties/status/336135896120311808"&gt;Twitter / waratties&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://deli-hell-me.tumblr.com/"&gt;deli-hell-me&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139327230</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139327230</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:59:20 +0900</pubDate></item><item><title>"知識を得ることによって知識が無いときの状況がわからなくなるという現象は「Curse of Knowledge」(知識の呪縛)と呼ばれています。"</title><description>“知識を得ることによって知識が無いときの状況がわからなくなるという現象は「Curse of Knowledge」(知識の呪縛)と呼ばれています。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://wiredvision.jp/blog/masui/200712/200712211100.html"&gt;第16回 知識の呪い | WIRED VISION&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://hazy-moon.tumblr.com/"&gt;hazy-moon&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://miyavi.tumblr.com/"&gt;miyavi&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://goffaexe.tumblr.com/"&gt;goffaexe&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kuwataro.tumblr.com/"&gt;kuwataro&lt;/a&gt;)&lt;br/&gt; 2008-07-21 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kondot.tumblr.com/"&gt;kondot&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://sicosico.tumblr.com/"&gt;sicosico&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://8ue.tumblr.com/"&gt;8ue&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://theemitter.tumblr.com/"&gt;theemitter&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://joker1007.tumblr.com/"&gt;joker1007&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://syutarm.tumblr.com/"&gt;syutarm&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://michi66f.tumblr.com/"&gt;michi66f&lt;/a&gt;) 2009-08-07 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://reservoir.tumblr.com/"&gt;reservoir&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://discord09.tumblr.com/"&gt;discord09&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ona.tumblr.com/"&gt;ona&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「私達は学べば学ぶほど遠ざかっていく」（空の境界）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a href="http://dix-neuf.tumblr.com/"&gt;dix-neuf&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://magao.tumblr.com/"&gt;magao&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://usaginobike.tumblr.com/"&gt;usaginobike&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://edieelee.tumblr.com/"&gt;edieelee&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://s-hsmt.tumblr.com/"&gt;s-hsmt&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://ibi-s.tumblr.com/"&gt;ibi-s&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://hrowl.tumblr.com/"&gt;hrowl&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://zenrahanra.tumblr.com/"&gt;zenrahanra&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://sytoh.tumblr.com/"&gt;sytoh&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://dannnao.tumblr.com/"&gt;dannnao&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://mcsgsym.tumblr.com/"&gt;mcsgsym&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://gkojax-text.tumblr.com/"&gt;gkojax-text&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://yaruo.tumblr.com/"&gt;yaruo&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://sytoh.tumblr.com/"&gt;sytoh&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://dannnao.tumblr.com/"&gt;dannnao&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt; (via &lt;a href="http://dotnuke.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;dotnuke&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://orihika.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;orihika&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139315053</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139315053</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:58:50 +0900</pubDate></item><item><title>"そして社長である坊主さんはお客様からの申込みをもとにサーバーのセッティングや運用業務を主にやっていた。
一方、ボクは「お客様担当」という肩書きが与えられた。お客様担当として最初にやった仕事は、貯まってい..."</title><description>“そして社長である坊主さんはお客様からの申込みをもとにサーバーのセッティングや運用業務を主にやっていた。&lt;br/&gt;
一方、ボクは「お客様担当」という肩書きが与えられた。お客様担当として最初にやった仕事は、貯まっているお問合せのメール3000件を全て返信すること。坊主さんがルーズなのは知っていたけど、ここまでルーズだとは・・・・・”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://storys.jp/story/2672"&gt;ロリポップ！の成長 / 佐藤 健太郎 | STORYS.JP&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139310744</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139310744</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:58:41 +0900</pubDate></item><item><title>"トレンド系の雑誌で古本屋特集をやると、その号の売上が伸びるらしい。その名も「ブルータス」編集部から電話があり、今度同誌で全国古本屋特集を組むので当店を採りあげたいとのこと。なぜ名もない当店に？と思ったら..."</title><description>“トレンド系の雑誌で古本屋特集をやると、その号の売上が伸びるらしい。&lt;br/&gt;その名も「ブルータス」編集部から電話があり、今度同誌で全国古本屋特集を組むので当店を採りあげたいとのこと。なぜ名もない当店に？と思ったら色々調べていて当ブログにたどりつかれたとのこと。もちろんありがたく快諾する。&lt;br/&gt;また編集者とカメラマンが取材に来られるのかと思ったら、予算の都合でどちらも来ないという。自分で紹介文を書いて写真も撮って送ってちょうだいという、まことに合理的かつ現代的なお申し出。いまどきの雑誌の取材ってどこもこんな感じなのかな？”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://chirindote.exblog.jp/17696898/"&gt;「ブルータス」の次号・古本屋特集に乞うご期待 : 奈良の古本屋・智林堂店主のブログ　古書買取強化中&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kogumarecord.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;kogumarecord&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139300728</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139300728</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:58:17 +0900</pubDate></item><item><title>"　革命機ヴァルヴレイヴを見ていて凄く気になるんだけど、あの学生諸君のロジ

はどうなっているんだろうか。服は洗濯しなきゃならないし、三度の飯は誰が用

意してくれるんだろう？　洗濯はロボット、飯はフード..."</title><description>“　革命機ヴァルヴレイヴを見ていて凄く気になるんだけど、あの学生諸君のロジ
&lt;br/&gt;
はどうなっているんだろうか。服は洗濯しなきゃならないし、三度の飯は誰が用
&lt;br/&gt;
意してくれるんだろう？　洗濯はロボット、飯はフードディスペンサーがあるに
&lt;br/&gt;
しても、そのフードディスペンサーを動かすには、資源が必要なわけで。
&lt;br/&gt;
　閉じた世界で貨幣経済は不要だとしても、外部との流通経済が閉ざされれば、
&lt;br/&gt;
あっという間に物資も尽きるはず。炭酸の自販機を補充するワーカーさんや、病
&lt;br/&gt;
院施設とかも。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.melma.com/backnumber_173916_5822953/"&gt;大石英司の避難空港 (173916) - 大石英司の避難空港&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://toronei.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;toronei&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139275274</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139275274</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:57:17 +0900</pubDate></item><item><title>"「Kindleで本を出したよ！」と告知すればするほど、「Kindle持ってないから読めない。残念」という返事が返ってきます。
「KindleはiPhoneやAndroidでも読める、いやむしろそっちの方..."</title><description>“「Kindleで本を出したよ！」と告知すればするほど、「Kindle持ってないから読めない。残念」という返事が返ってきます。
「KindleはiPhoneやAndroidでも読める、いやむしろそっちの方が読みやすい」という情報は、驚くほど知られていません。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://blog.sixapart.jp/2013-05/KDP-troubles.html"&gt;Kindleダイレクトパブリッシングで電子書籍を出版する時の12の注意点 - Six Apart ブログ&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139272758</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139272758</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:57:11 +0900</pubDate></item><item><title>"開沼 彼女たちがはじめにソープやヘルスに行かずに、飛田という大阪の特殊な業態にやって来るのは、飛田という場所がその地域では悪くない場所として分析されているからなんでしょうね。その認識はいまでも変わりませ..."</title><description>“&lt;p&gt;&lt;strong&gt;開沼&lt;/strong&gt; 彼女たちがはじめにソープやヘルスに行かずに、飛田という大阪の特殊な業態にやって来るのは、飛田という場所がその地域では悪くない場所として分析されているからなんでしょうね。その認識はいまでも変わりませんか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;杉坂&lt;/strong&gt; 仕事としてはそうでしょうね。あらゆる風俗の子に聞くと、「飛田の仕事が一番ラク」だって言いますよ。ほかの風俗はワンクール60分が基本ですよね？飛田は15分が基本なので。正直、ほとんどの女の子が知らない客と長時間はいたくないんですよ。仕事内容が月とスッポンくらいラクだと言います。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://diamond.jp/articles/-/36091"&gt;なぜ、女の子は飛田新地で働くのか？ 元遊郭経営者が語る飛田の現在 【スカウトマン・杉坂圭介×社会学者・開沼博】｜対談　漂白される社会｜ダイヤモンド・オンライン&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://raitu.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;raitu&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139266808</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139266808</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:56:58 +0900</pubDate></item><item><title>"日本人にとってはちょっと不思議かもしれないが、海外では議論を大事にするが、同時に「議論にすべきじゃないこと」というのも暗黙のうちに決まっている。人種差別、障がい者差別、女性差別、要は大抵の差別の問題はほ..."</title><description>“日本人にとってはちょっと不思議かもしれないが、海外では議論を大事にするが、同時に「議論にすべきじゃないこと」というのも暗黙のうちに決まっている。人種差別、障がい者差別、女性差別、要は大抵の差別の問題はほとんどここ（PC）に入る。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://togetter.com/li/504989"&gt;@tyk97さん連続Tweet：乙武さん入店拒否の件から考察する「グローバルいんちき」というプロトコル - Togetter&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://raitu.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;raitu&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139253881</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139253881</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:56:27 +0900</pubDate></item><item><title>"生放送中に地震が発生し、怖じ気づいた鶴光は真夏の放送にも拘わらず「ストーブの火を消してください」とマニュアル通りにアナウンスした"</title><description>“生放送中に地震が発生し、怖じ気づいた鶴光は真夏の放送にも拘わらず「ストーブの火を消してください」とマニュアル通りにアナウンスした”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%91%E7%A6%8F%E4%BA%AD%E9%B6%B4%E5%85%89"&gt;笑福亭鶴光 - Wikipedia&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;otsune&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139231785</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139231785</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:55:35 +0900</pubDate></item><item><title>"もっと自分が努力してできることより、まずパワースポットに行って事態が好転すると思える理由を教えてください。"</title><description>“もっと自分が努力してできることより、まずパワースポットに行って事態が好転すると思える理由を教えてください。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0426/404787.htm?g=01&amp;r=1"&gt;「パワースポット」を信じてないと言いながら行く人 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE（読売新聞）&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://kogumarecord.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;kogumarecord&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139218222</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139218222</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:55:02 +0900</pubDate></item><item><title>"・（パチ・スロ）＞劇場＞TV　金払い的な意味で　パチ・スロのアニメは美味しいらしいですね"</title><description>“&lt;p&gt;・（パチ・スロ）＞&lt;span class="keyword"&gt;劇場&lt;/span&gt;＞&lt;span class="keyword"&gt;TV&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　金払い的な&lt;span class="keyword"&gt;意味&lt;/span&gt;で&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　パチ・スロの&lt;span class="keyword"&gt;アニメ&lt;/span&gt;は美味しいらしいですね&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://anond.hatelabo.jp/20130520105912"&gt;アニメ業界の話（メモ）&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://raitu.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;raitu&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://mokolove.tumblr.com/post/51139213086</link><guid>http://mokolove.tumblr.com/post/51139213086</guid><pubDate>Thu, 23 May 2013 18:54:51 +0900</pubDate></item></channel></rss>
